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    <title>演歌歌手のこぶし 演歌歌手専門ブログ</title>
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    <itunes:summary>日本の心を唄い続ける、演歌歌手の皆さん。そんな演歌歌手の方々を男女問わず、過去のランキングデータや代表曲などと併せて紹介する演歌歌手ブログです。あなたのお好きな演歌歌手も紹介してますよ</itunes:summary>
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    <itunes:author>わさび</itunes:author>	
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      <title>演歌って、厳密に言うと・・・／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>一言で演歌と言っても、どんな音楽を演歌と呼ぶのでしょうか。ここでは、字義的な表現で演歌を見てみます。まずは、大衆歌謡である事があげられます。そして、中でも日本人特有の感覚・情念を基本とした、娯楽的な歌曲を総じて演歌と呼ぶ、と言えるようです。ここで言う、「日本人特有の感覚」というのが、いわゆる演歌歌手が大事にしている「侘び寂び」ですね。演歌歌手独自の歌唱法や歌詞によって、艶歌（えんか）、あるいは怨歌（えんか）といった、情念を前面に押し出した漢字を当てる事もあるようです。当ブログでは、日本の代表的と思われる演歌歌手を50音順に紹介し、さらには過去のチャート1位獲得曲のデータなど、様々な面で演歌歌手を取り上げていこうと思います。【演歌歌手専門ブログ】＝ブログTOPへランキング応援して下さると、嬉しいです。＞＞&amp;#63899;音楽情報全般へ</description>
      <pubDate>Sun, 31 Dec 2006 22:59:07 +0900</pubDate>
      <category>演歌－その特徴</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>演歌魂満載 立ち食いそば処なオムニバス・アルバム発売／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ「森、八代ら、大ヒット演歌満載、立ち食いそば処コンピアルバムリリース！ 」社会人をはじめ、多くの人に愛されている、立ち食いそば処“富士そば”。店内に一歩入れば耳に入ってくる演歌。そんな“富士そば”をモチーフとしたコンピレーションアルバム『演歌魂~富士そば編~』が12/16(土)に発売される。・・・2006/12/05・ORICONより確かに、演歌と立ち食いそばって、何となく似合いますよね（笑ジャケットも良い雰囲気です何となく北国へ向かう感じとかありますし、ちょっと人気の少ない駅の片隅で暖かく灯る立ち食いそばの営業中の灯りと、漂う湯気。熱燗。人情。懐かしいイメージですし、新しい流れも必要でしょうけれど、やっぱりこういう、演歌の持つ和の感じは失って欲しくありませんよね。収録曲も、森進一さんの「港町ブルース」をはじめ、八代亜紀さん、吉幾三さんらの大ヒット曲が全部で12曲。懐かしのあの曲を聴きながら年越しそば、なんてのも良いかも知れません。とろ~り、とろけちゃうほどに柔らか~い！お口の中で広がる肉汁が、たまらな~い！！</description>
      <pubDate>Tue, 05 Dec 2006 17:19:53 +0900</pubDate>
      <category>芸能・演歌ニュース</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>関ジャニ∞ 新曲が歴史を塗り替えて行く／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ「演歌じゃないだろう！」とお叱りの声を承知で書かせていただくのですが、ジャニーズの人気グループ・関ジャニ∞が新記録だそうです。一応ですね、所属レコード会社も老舗のテイチクですし、何より「歌謡曲・演歌部門」での記録ですから見過ごせまい、と。「関ジャニ∞新曲がテイチク最多出荷45万枚」ジャニーズの人気グループ関ジャニ∞（エイト）が老舗レコード会社の歴史を塗り替える。１３日発売の新曲「関風ファイティング」の初回出荷枚数が４５万枚に達することが３日、分かった。所属レコード会社テイチクエンタテインメントで過去最高の初回出荷枚数となる。・・・2006.12.04・ORICONよりいや、氷川きよしさんも、最初はイロモノのように見られていたじゃないですか。それが、本人の努力や誠実さで今は演歌歌手として認められています。関ジャニ∞が演歌かどうかという話はさておき、やや硬直した感の否めない演歌・歌謡界では、こういう若い方の新しいアプローチも必要じゃないかな、と。もちろん、良い楽曲でないと意味はありませんけどね。関ジャニ∞も名前が示すように、関西圏中心の活動でしたがいよいよ全国区での活動にステップアップしそうですね~。少し注目したいと思います。</description>
      <pubDate>Tue, 05 Dec 2006 16:47:00 +0900</pubDate>
      <category>芸能・演歌ニュース</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>ドラマ「演歌の女王」収録映像をテレビ放送後に配信／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ女優の天海祐希さんが、売れない演歌歌手の大河内ひまわりを演じる2007年1月スタートのドラマ、「演歌の女王」。このドラマの収録映像が、第一回の放送後に無料で配信されるそうですよ~。「第2日本テレビ、ドラマ「演歌の女王」収録映像をテレビ放送後に配信」日本テレビが運営する動画配信サービス「第2日本テレビ」は、2007年1月より放送するドラマ「演歌の女王」ファーストシーンの収録映像を、ドラマ放送終了後より配信する。視聴は無料。・・・2006.11.30・Broadband Watchより収録映像という事は、つまりメイキング・シーンという事ですかね。このドラマ、話題を呼んだドラマ「女王の教室」（2005年、NTV系）の製作スタッフも参加しているという事ですから、ちょっと楽しみです。天海祐希さんのドラマ内オリジナル演歌が聴けると良いなぁ。</description>
      <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 23:58:40 +0900</pubDate>
      <category>芸能・演歌ニュース</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>石川さゆり 実力派・演歌の女王／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ◎石川さゆり（いしかわ・さゆり）本名：石川絹代石川さゆりさんは、皆さんご存知ですよね（笑1958年1月30日、熊本県熊本市（旧・飽託郡飽田町）の生まれで、言わずと知れたベテラン演歌歌手です。堀越高校を卒業しています。デビューは1973年。デビュー曲は、「かくれんぼ」というタイトルでした。そのルックスから容易に想像出来るように、当初はアイドル的な売り出しでした。しかし、花の中三トリオらの活躍が目立ってしまった事で今ひとつパッとせず、それほどの人気は出なかったようです。ところがこの状況が、1977年に一変してしまいます。「津軽海峡冬景...</description>
      <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 01:27:54 +0900</pubDate>
      <category>あ行の歌手</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>井沢八郎 「ああ上野駅」に刻まれた思い／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ◎井沢八郎（いざわ・はちろう）本名：工藤金一伸びやかで個性的なハイトーンで人気の演歌歌手・井沢八郎さん。1937年3月18日生まれ、青森県弘前市の出身。女優の工藤夕貴さん、元俳優でクラブDJの工藤正貴さんは実子なんですね。現尊の奥さんは、声優の青羽美代子さんです。弘前時代には、中学生にしてその歌唱力を評価されていたほどで、中学を卒業すると演歌歌手を目指しての上京を決意。1963年に「男船」で演歌歌手・井沢八郎としてデビューを果たします。シングル第二弾となった「ああ上野駅」という曲は、井沢八郎の代表曲であると共に、戦後の世相までをも反映する代表曲となりました。東北地方からの、田舎を離れて都会で暮らす“集団就職者”たちの愛唱歌としてもその名を知られるこの「ああ上野駅」という曲は、1964年にリリースされるや、爆発的なヒットを飛ばしました。単に演歌という範疇のみならず、戦後日本史に残る名曲の一つとして名前を挙げられる事も多く、2003年には上野駅の駅前に「ああ上野駅」の歌碑が完成。多くの人の思いと共に、永くこの歌が刻まれることに。現尊もショーやテレビ番組などで活躍して...</description>
      <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 00:04:17 +0900</pubDate>
      <category>あ行の歌手</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>浅田あつこ きっかけは吉本興業！？／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ◎浅田あつこ（あさだ・あつこ）本名：浅田敦子1972年1月24日、大阪府で産声を上げた浅田あつこさん。カラオケ喫茶を経営している父親と、演歌をよく唄っていた姉の影響で歌心に目覚め、真剣に演歌歌手を目指して努力を続けます。数々のカラオケ大会で優勝するなど、演歌歌手・浅田あつこの実力を発揮。大先輩の細川たかしさんが司会を務める大会でも優勝した経験があるとか。その後、場所柄でしょうか（笑吉本興業からの司会などの仕事をこなすうちに、チャンスが訪れます。なんば花月で歌っているところを認められ、デビューが決定。1994年10月、浅田あつこ第一弾シングル「想い花」を発売。念願の演歌歌手として、デビューしました。現在は大阪を拠点に、“愛される歌を歌い続けたい”と瞳を輝かせ、その歌心を全国へ向けながら、一流の演歌歌手を目指して頑張っています。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 23:28:05 +0900</pubDate>
      <category>あ行の歌手</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>あさみちゆき 公園の歌姫／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ◎あさみちゆき（あさみ・ちゆき）本名：山本陽子山口県光市出身の、“公園の歌姫”あさみちゆきさん。1978年1月11日生まれの彼女は、ちあきなおみさんが好きだそうですが、BS勝ち抜き歌謡選手権・福山大会チャンピオンに輝くなど、アマチュア時代から歌唱力には定評がありました。1996年、高校を卒業後にプロの歌手を目指して上京。その後、幼い頃よりの憧れであった演歌歌手になるべく再スタート、井の頭公園において、ラジカセ一つ、マイク一本で歌い始めたところ、現在のレコード会社テイチクのスカウトの目に止まります。デビューまでも、ストリートライブを行うなど精力的に活動。2003年4...</description>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 23:06:11 +0900</pubDate>
      <category>あ行の歌手</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>渥美二郎 流しの歌手出身の演歌歌手／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ◎渥美二郎（あつみ・じろう）本名：渥美二郎1952年8月15日に東京都足立区に生まれた渥美二郎さん。演歌歌手としては「夢追い酒」で知られています。メジャーデビュー前から、流しの演歌歌手として活躍、1976年にようやく「可愛いおまえ」（ソニーレコード）を発売し、メジャーデビューを果たします。2年後の1978年には「夢追い酒」が約250万枚を売り上げる大ヒット。紅白歌合戦にも出場するなど、一流演歌歌手の仲間入りをしました。メジャーデビュー以来、渥美二郎さんの所属レコード会社は一貫してソニーミュージックエンタテインメントでしたが、2001年にコロムビアミュージックエンタテインメントへと移籍しています。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 22:38:34 +0900</pubDate>
      <category>あ行の歌手</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>青江三奈 クラブ歌手からミリオン３枚のメジャー歌手へ／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ◎青江三奈（あおえ・みな）本名：井原静子プロフィールでは、1945年(昭和20年)7月7日生まれになっています。青江三奈さんは、東京都出身の演歌歌手です。「プロフィールでは」というのは、本名である井原静子の生年月日が1941年5月7日となっているためです。“芸能人年齢”、というやつですね。芸名の青江三奈は、川内康範が「週刊現代」誌上で連載していた小説『恍惚』のヒロインの名前に由来しているそうです。ちなみに、この小説の主人公も歌手でした。青江三奈さんは、高校在学時から東京・銀座の「銀巴里」でステージを経験。成徳学園高校（現:東京成徳大学高等学校）を卒業後にクラブ歌手となり、1966年（昭和41年）に「恍惚のブルース」を発売してメジャーデビュー。以後、1968年（昭和43年）「伊勢佐木町ブルース」、「長崎ブルース」1969年（昭和44年）「池袋の夜」これらの楽曲がいずれも大ヒット。演歌歌手として揺るぎない地位を築き上げました。NHKの紅白歌合戦には、1966年、デビューした年に初出場を達成。その後は、平成の1990年（平成2年）までの合計18回、出場しています。デビュー曲「恍惚のブルース」が80万枚、二番目のシングル「伊勢佐木町ブルース」は100万枚、更には日本レコード大賞歌唱賞を受賞するなど、人気と実力を兼ね備えた演歌歌手でした。しかし、2000年（平成12年）の7月2日、すい臓がんのために青江三奈さんは他界。帰らぬ人となってしまいました。プロフィール上は54歳、実年齢でも59歳と早過ぎる死に多くの青江三奈ファンが涙しました。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 22:22:53 +0900</pubDate>
      <category>あ行の歌手</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>命くれない 年間セールス一位を記録した演歌／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ○『命くれない』瀬川瑛子（作詞：吉岡治、作曲：北原じゅん） 歌い出し ♪生まれる前から結ばれていた そんな気がする 紅の糸この頃は、演歌勢は今で言うJ-POP（邦楽ポップス）に押されていました。しかし、この『命くれない』は最高位こそ二位で終わったものの、歌い手の演歌歌手・瀬川瑛子さんのおっとりとしたキャラクターも受けて、演歌界久々の大ヒットとなりました。『命くれない』を挟んで、前年・翌年の年間セールス一位曲が石井明美『CHA-CHA-CHA』、光GENJIの『パラダイス銀河』だったという事を見ても、『命くれない』がいかに邦楽激戦区を勝ち抜いたかがうかがい知れますよね。『命くれない』は、1987年度の年間チャート第一位だけではなく、ＴＢＳ系音楽番組「ザ・ベストテン」に於いても年間で第二位という好成績を残しています。売上も、100万枚を突破しました。いつも笑顔のイメージな瀬川瑛子さん</description>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 20:44:03 +0900</pubDate>
      <category>歴代一位の作品－年間</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>さざんかの宿 年間セールス一位を記録した演歌／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ○『さざんかの宿』大川栄策（作詞：吉岡治作詞、作曲：市川昭介） 歌い出し ♪くもりガラスを 手で拭いてあなた明日が 見えますか決して叶うことのない、切ない恋心を、寒い冬に花咲くさざんかに例え、冷たい雪がしんしんと降り積もるかのように、いつの間にか胸の中に募らせた悲しみを、哀愁たっぷりに歌い上げた悲恋歌『さざんかの宿』。発売するや、それまで大川栄策の名を知らなかった人たちの間でも『さざんかの宿』は爆発的に売れ続け、わずか半年で100万枚の売上を達成。大川栄策の名を日本中に知らしめる事となった。翌1982年度の年間チャート一位のみならず、同年のレコード大賞ではロングセラー賞を受賞。他にも、各民放音楽祭、有線大賞などで様々な賞を受賞し、ＮＨＫ紅白歌合戦にも『さざんかの宿』で初出場を果たしました。 大川さんの最大のヒットですよね</description>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 19:42:44 +0900</pubDate>
      <category>歴代一位の作品－年間</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>夢追い酒 年間セールス一位を記録した演歌／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ○『夢追い酒』渥美二郎（作詞：星野栄一、作曲：遠藤実） 歌い出し ♪悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と最高位では一位獲得ならずも（最高二位）、ロングヒットですよねによって年間チャートでは第一位を記録したのが、この『夢追い酒』。冒頭よりも、途中の「♪あ~な~た何故なぜ 私を捨てた~」の部分が、個人的には印象強く何となく好きだったりします（笑この『夢追い酒』ですが、何とオリコンチャート109週連続チャートインという物凄い記録を打ち立てています。邦楽の息が長い時代だったんですねぇ・・・。1979年度の記録です。やっぱり渥美二郎さんも、このヒットが紅白出場となって実っています。お酒が似合う演歌ですよね</description>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 19:17:09 +0900</pubDate>
      <category>歴代一位の作品－年間</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>昭和枯れすすき（昭和枯れすゝき） 年間セールス一位を記録した演歌／演歌歌手専門ブログ</title>
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      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ○『昭和枯れすすき（昭和枯れすゝき）』さくらと一郎 （作詞：山田孝雄作詞、作曲：むつひろし） 歌い出し ♪貧しさに負けた いえ 世間に負けたこの有名な歌い出しで知られる、『昭和枯れすすき（昭和枯れすゝき）』。そのタイトルが表すように、演歌の定番テーマ・苦悩する男女愛を当時の演歌では珍しかったハーモニーを付ける事で独自の世界を確立。『昭和枯れすすき（昭和枯れすゝき）』は1975年度の年間チャート第一位に輝く大ヒットにして、さくらと一郎の代表曲となりました。同年、同タイトル『昭和枯れすすき』で映画も製作されています。主演は、高橋英樹さんと秋吉久美子さんですが、歌の世界と同様に帰る故郷のない天涯にたった二人の兄と妹の心の亀裂と愛憎を描いた悲哀の漂う作品でした。TBS系のドラマ「時間ですよ昭和元年」の主題歌でもあります。今もなお、デュエット曲の大定番です</description>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 18:22:15 +0900</pubDate>
      <category>歴代一位の作品－年間</category>
      <author>わさび</author>
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      <title>なみだの操 年間セールス一位を記録した演歌／演歌歌手専門ブログ</title>
      <link>http://enkanokokoro.seesaa.net/article/28604888.html</link>
      <description>&amp;gt;&amp;gt;演歌歌手専門ブログ&amp;lt;&amp;lt;ランキングサイト&amp;#63899;音楽情報全般へ○『なみだの操』殿さまキングス（作詞：千家和也、作曲：彩木雅夫） 歌い出し ♪あなたのために 守り通した女の操『女のみち』のヒットにより、一時期、コミックバンドによる演歌が流行します。この、殿さまキングスによる『なみだの操』もその一つですね。演歌ですが、どことなくユーモラスな雰囲気を感じるのは私だけ？（笑歌詞の内容は、切ない女心なんですけどね。演歌ではなく、ムード歌謡とジャンルを区切る方もいます。コミックバンドとは言えども、『なみだの操』はあれよ、あれよ、という間に売上チャートを上昇し、最終的には200万枚ものセールスを記録。歌いやすく、かつ曲のテーマも演歌・ムード歌謡のお手本のような出来で、いまだにカラオケの定番として人気を誇っている曲です。1974年度の年間一位作品ですね。あの、ちびまる子ちゃんも歌った名曲です</description>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 17:51:34 +0900</pubDate>
      <category>歴代一位の作品－年間</category>
      <author>わさび</author>
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